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みなさん元気ですか?(´^ω^`)

今回は、舐められる人から舐められない人

になるための方法について触れていきたい

と思います。

 

 

この記事を読むとどうなれる?

 

この記事を読んで実践していけば、

アナタは前よりも格段に舐められにくい状態

をつくりだす事ができます。

 

職場・プライベートで舐められにくくなると、

自分に自信がつき、発言力が増していきます。

 

そうすると、屈辱的な思いをしにくくなり、

後輩・上司問わず、アナタの事尊敬し、

アナタの言う事に従ってくれるようになります。

 

そうすると、仕事もプライベートも上手く

いくようになり、人生そのものが

楽しく変化していくのです。

 

逆にこの記事をテキトーに読み飛ばして

しまうと、変わる方法を知らないままに

なってしまうので、

 

今現在進行形でナメられている人は、

ずーっとそのまんまです_| ̄|○

 

後輩・先輩にギャフンと言わして

やりたいのに、

 

変わる術を知らない為に、

不都合を伴ったまま、

モヤモヤを抱えて生きていくことになります。

 

どんな人が舐められやすい??

なめ猫

 

学校でも職場でも、いったん舐められて

しまった人は、その状況から抜け出せなく

なってしまい、

 

周囲からバカにされる損な

「サンドバック」として、嫌な役回りを

させられてしまいます。

 

そういった人たちは、舐められる原因を

自ら生起させています。

 

概ね、次のようなポイントがある人は

特にナメられやすいです。

 

  • 無口
  • おとなしい
  • 要領が悪い
  • よく叱られる
  • 気が弱い
  • 怒らない
  • 人畜無害

 

このように、「口下手で内向的な人」ほど

人の評判よりも自分の世界の方に重点を置くため、

 

もし近くに意地の悪い人がいてからかって

きても、いちいち相手をせずにその場を

しのごうとします。

 

オカマ

そのまま押し黙って我慢しているか、

その場を立ち去るか、愛想笑いで誤魔化す

といったカマホモ臭い対応しかしません。

 

そのため、恰好の餌食となってしまいます。

 

その時は、ハッキリと

 

「ハァ?」

「なんやお前?」

 

と言いましょう笑(´^ω^`)

 

そうしないと相手は安心してバカにしてきます。

 

 

  • 見るからにガタイが丈夫で強そうな人
  • 顔が怖い人
  • すぐにキレそうな人
  • 反撃してきそうな気の強そうな人

 

などなど、こうした人なら、

舐められたりバカにされたりしません。

 

つまり、「見た目」での

 

  • 容貌
  • 態度
  • 言動

 

などが、舐められる要素をつくるのです。

ですが、気の弱い人は、その勇気が出ない

事の方が多いです。

 

じゃあ、どうすればいいのでしょうか?

 

 

 

 

 

 

 

 

手っ取り早い方法としては、

普段身に付けている服装の色

変えてみましょう!

 

 

外見を変えていけば舐められにくくなる。

色

 

色彩心理学では、赤色は熱意を感じさせ、

人を魅力的にする事が知られています。

なお、夏場でも肌を露出させる半袖Yシャツ

より長袖Yシャツがオススメです。

 

隙を与えない印象になるからです。

 

尚、大事な交渉に挑む際には、グレー系

や茶系のスーツではなく、

出来るだけダークな黒系のスーツを

身にまとったほうが、相手に威厳を感じさせます。

 

そして、ベルトやポケットやチーフ、

ネクタイなどの一部にほんのちょっとでいい

ので、目立つ赤色を取り入れるのがオススメです。

 

色彩心理学に則ったオススメカラー

プラス面 マイナス面

赤色

  • 情熱
  • 強さ
  • エネルギー
  • 暴力的
  • 危険
黄色
  • 活発
  • 開放的
  • 明るい
  • 希望
  • 軽率
  • 奇抜
茶色
  • 安定
  • ぬくもり
  • ウ〇コ色
黒色
  • 高級感
  • ゴージャス
  • 威厳
  • 暗闇
  • 不安

 

 

色以外に気を付けたいのは、姿勢や態度です。

 

オドオドした態度や、背中を丸めがちにして

視線を下に向けて歩く態度などが、

 

もし自分の修正になっていたら、

もうただちに意識して改めた方が良いでしょう。

 

背筋を伸ばし、目線を地面と平行にして、

やや大股で堂々と歩くようにします。

 

 

そして、言葉を発する時は、小声ではなく、

相手にもハッキリと聞こえるトーンが

求められます。

 

 

謙虚な性格の人は、遠慮がちな挙措動作を

士勝ちですが、それでは他人から自己肯定感

の低い、弱気な人として判断されてしまいます。

 

自分に自信があろうとなかろうと、自信に

満ち溢れた態度をとっていると、

 

「自分は強い人間なんだ」という

自己効力感さえ生まれてくるからです。

 

根拠なき自信で一向にかまわないので、

「自分は強い人間なんだ」という意識を、

常に自分に植え付けていきましょう。

 

 

 

心理学の古典的理論に、

「情動の末梢起源説」というものがあります。

 

「楽しいから笑うのではない。笑うから楽しい。」

「悲しいから泣くのではない。泣くから悲しい。」

 

といった言葉を聞いた事があるでしょうか?

 

喜怒哀楽

 

喜怒哀楽は、末梢神経の反応から

導きだされるというもので、

 

実際にニッコリと笑顔でいると気分が

明るくなってきたり、

 

怒った表情をしていると、

だんだんイライラが高じてきたり・・・

 

などという経験はあるハズです。

 

堂々と自信に満ち溢れた態度で

振舞っていると、自己肯定感もよみがえって

くるわけです。

 

 

~まとめ~

 

赤色・黄色・茶色・黒を身に付けると、

心理的な効果がある事をスマホにメモっておくこと。

 

 

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