宇崎恵吾は実在するし詐欺師じゃないよというお話

 
こんにちは。なかです。
いきなりですが、今回は、

“宇崎恵吾氏”は詐欺師じゃないよ。

というお話をしたいと思います。
 
 
最近、調べものをしていたら、
このようなブログ記事を発見しました。
 
 
 
気になって、一通り読ませて頂いたのですが、
なんだか、根も葉もない事を憶測で決め込んでいる・・
 
そのような印象を受けたのです。
 
 
 
・・このブログ記事を読んで、
思う事がありました。
 
「この記事に書いてある事は果たして本当の事なのか?」
 
 
 
 
・・・・そこで、
実際に、宇崎恵吾氏とコンタクトをとり、

 
  • 宇崎恵吾という人物は存在しない
  • 自作自演・自画自賛のエセブランディングと批判マーケティングでマーケティングを行っている
  • 宇崎恵吾の師匠はサポートをちゃんとしない
  • 宇崎恵吾の師匠はコピーライティングだけで成約をしていない
  • コンサル実績をあまり聞かない。

 

↑こういった根も葉もない
悪評の数々を一つ一つ論破していく・・
というのが今回の趣旨です。

 

 

宇崎恵吾氏は存在しないのか?

 

本庄氏は、自分の4つの側面

  • ホスト時代の過去
  • ネット起業家の過去
  • コピーライター
  • コンサルタント

 

から4つのブログを運営している
と予測する。

ホスト時代の過去 銀次
ネット起業家の過去 本條勇冶
コピーライター 宇崎恵吾
コンサルタント 尾島幸仁

つまり、本庄祐也氏が、

銀次=本條勇冶=宇崎恵吾=尾島幸仁 

の一人4役を行っていると推測している。」

 

「宇崎恵吾氏は存在しないのか?」についての宇崎氏の回答

 

過去、私と師匠が揃う形でセミナーなどもやっていますし、
そのブログの運営者はセミナーにも参加しています。

その人物が根本的に存在しなければ「架空の人物」と言えるでしょうけど、
私と師匠の両名と直に関わり、面識がある人は
過去のセミナー参加者さんの総数でも何百人といるのですから、

「私(宇崎)が架空の人物?」

というのは、物的な事実?という点でもあり得ない話なのではないでしょうか。

 

 

リスト収集の方法に無料レポートスタンドをオススメするから信用できない?

 

「リスト収集の方法について、
複数の方法が紹介されているのですが、

その一つにインフォゼロの
リスト収集サービスを紹介しています。

インフォゼロのリスト収集サービスは、
無料レポートスタンドであるインフォゼロに
登録されているメールアドレスをお金で買うというサービスです。

しかし、Copyrighting Affiliate Programのコンセプトは、
コピーライティングを使って、集客→教育→販売の過程を経て、
アフィリエイトを行なっていく事です。

つまりメルマガ読者登録を、
ブログ記事の文章(コピー)で行う事が正道であり、

それこそが、アフィリエイトは
コピーライティングが全てという標語に沿うものだと思います。

しかしリスト収集サービスで、
メルマガ読者がお金で買えるとしたら、

コピーライティングは
そもそも不要になるのではないでしょうか?

これでは、何のために
Copyrighting Affiliateを実践しているのか、
わからなくなります。

 

しかも、無料レポートスタンドに
登録されているメールアドレスは、
捨てアドで登録されているものが多いです。

不正アドレス、ゴミみたいなアドレスばっかりで、
メールアドレスはの品質は低い。

これが、無料レポートスタンド
のメールアドレスの品質の一般的傾向です。

アドモール商材を礼賛しているあの井上太一氏でさえ、
このリスト収集サービスには、いい評価を下していません。」

 

「無料レポートスタンドを勧めてくるから信用に値しない」についての宇崎氏の回答

コピーライティングは集客にも使えますが、
集客をメインとするスキルではない事は周知の事実だと思います。

その時点で、

「メルマガ読者がお金で買えるとしたら、
 コピーライティングはそもそも不要になる」

という理屈がそもそも意味不明ですから、

「何のためにCopyrighting Affiliateを実践しているのか」
という論理も全く成り立たないと思うのですが、、、

 

その上で、

  • 無料レポートスタンドに登録されているメールアドレスは、捨てアドで登録されているものが多い
  • 不正アドレス、ゴミみたいなアドレスばっかりで、
  • メールアドレスはの品質は低い

ここまでご自身で言及されているのは逆に矛盾があり、

「そんなリストで実際に結果を出している」

という事実は逆にコピーライティングのスキル、
および私達の実力を肯定する論理に他ならないと思います。

 

ただ、実情として、レポートスタンドからのリスト収集は、
リスト収集を行う手段、方策の1つでしかありません。

とどのつまり「集客」や「宣伝」といったビジネス活動は、

・労力と時間を費やす
・お金を費やす

このどちらか(もしくは、その両方)
しかないと思います

 

その上で、前者を取るのであれば、私達はやはり
以下の記事にもあるようにブログなどを使った
検索エンジン集客からのリスト化を推進しています。

情報発信の入口として最適なメディアが「ブログ」である理由。

 

ただ「お金で集客をする」という
選択肢を選ぶのも1つの戦略ですし、

そうすることで時間と労力を
別のところに割いていく事もできますので、

その方法(選択肢)を提示する事は何らおかしい事ではなく
人によっては、それによって成果を上げられるケースもあります。

その上で、コピーライティングのスキルがあれば、それこそ

・無料レポートスタンドに登録されているメールアドレスは、
 捨てアドで登録されているものが多い
・不正アドレス、ゴミみたいなアドレスばっかりで、
・メールアドレスはの品質は低い

このようなレベルの広告媒体を利用する範囲でも、
それ以上のリターンをしっかりと出せるわけです。

 

 

宇崎恵吾のコンサルで実績を出せたのは具体的に誰なのか?

 

「3名の月収1000万円以上、10名以上の月収100万円以上のプレーヤーを輩出した云々。」 

私はここで疑問が生じる。
その人物とは、具体的に誰のことなのか?

 

「実績者ホントにいんのかよ?」についての宇崎氏の回答

師匠や私達の教え子(クライアント)を名乗って、
それなりに成果を上げている方は調べればそこそこ出てきます。

逆にそれを公言していない人はブランディングの観点で、
第3者(私達)の教え子であった事を
あえては公表したくない人達ですから、
私達も無理にそういう方の事を公表したいとは思いません。

ただ、ある程度、私達との繋がりを公表している実績のある人という点では、
今はさほど活動されていない方もいますが、

http://sedoriater-leo.com/

http://choropon0815.com/

http://h-blog.net/

https://y-01.net/

http://adachiidea.com/

http://toudai5000.net/

http://ginji-no1.com/

http://choropon0815.com/

キャンプ・オカモトへようこそ

これらの方々はおそらく月収100万円くらいは達成されている方々ですし、
探せば、私達が認識していない方でもそれくらいの方はいるはずです。

また、

http://h-blog.net/

https://y-01.net/

この2名は私が知っている限りでも月収1000万円はクリアしてますし、
私(松尾)も月収1000万円は師匠の教えで余裕でクリアした月があります。

ただ、先ほどもお伝えしたように、

「師匠や私の教え子であった事」

を公表していない人でも、これくらいの実績がある方はまだいますので、

「3名の月収1000万円以上、10名以上の月収100万円以上」

は、今となっては、むしろ控えめに言っているくらいです。

 

Copyrighting Affiliate Progromは初心者向きではない?

 

「ミリオンライティングが
200ページ前後、

Copyrighting Affiliate manualは、
125ページ前後

「後は、わからないことがあったらサポートにメールしてね」のスタイル。

本当の初心者は、アフィリエイトの知識不足、
経験不足だから、分からないことが分からない。
だから、質問をすることが出来ない。」

 

「初心者向きじゃなくない?」についての宇崎氏の回答

 

私個人の意見をほぼそのまま代弁してくださっている方がいますので、
こちらへの見解については以下の記事を紹介させてください

コピーライティングアフィリエイトプログラムは初心者向けではない?
http://toudai5000.net/?p=1579

この井上さんの見解に、私自身、ほぼ100%同意です。

 

認知バイアス?を利用した詐欺

 

「どちらかと言えば、認知バイアスを
うまく利用した詐欺的な手口じゃないかということです。

販売するにあたって、
ブラックボックスを多く設けて、
神秘的な雰囲気を醸し出す。

そうやって購入検討をする人に、
正常な判断をできづらくさせて、
購入させるということです。」

 

「アプローチの仕方が詐欺的じゃない?」についての宇崎氏の回答

 

詐欺は法律的な定義がありますから、
私達のビジネス活動を「詐欺(詐欺的な手口)」と断定しているのは
名誉棄損などで、出るところに出れば、おそらく私達が勝ちます(笑)

そこまでの法的な堅い見解を抜きにしても

「意図して人を騙す行為」
「嘘を言って人を騙す行為」

などが詐欺だと思いますので、私達は一切、嘘を言っている事はありませんし、
そのような行為でお客さんを騙しているつもりも、当然ですが全くありません。

まあ、それ以上はとくに言う事はないですね。

 

本庄氏の過去のセールスレターについて

本庄氏は、年収5億当時の
セールスレターを公開していない。

きっと沢山のセールスレターを書いたに違いない。
なぜだろうか?

見せてはまずい事情があるからではないか?
と推測する。

「本庄氏はなんで過去のセールスレター見せないの?」についての宇崎氏の回答

もう10年近くもライターとして活動してますし、
ネットビジネスの世界は変化が早いですから、
数年前にコピーを手掛けた商品や、
数年前のコピーでそのまま商品を販売している方が稀です。

ですから、すでにネット上から消えているコピーもたくさんありますし

「コピーを私達(師匠)に手掛けてもらった事」

を公表したくないクライアントもたくさんいます。

そういうものは公表できませんし、公表のしようもありません。

また、師匠に伺ったご意見として、
年々、師匠のスキルも向上していますので、
数年前に手掛けた(自分にとっては)不完全なコピーを
あえて「これが自分のコピーです」と見せたいとは思わないとも言われてました。

それでも師匠が手掛けた事がわかるコピーは探せばいくらでもありますので

・クライアントとの契約上、見せられないもの
・もう販売終了となってウェブ上から消えているもの

といった「今となっては確認のしようがないもの」と

「今現在も確認できるもの」

があるのが「普通」だと思います。

※そういうコピーが何1つ無い(確認できない)というなら、
 この見解も一理ありますが、確認できるものは幾らでもあるんですから。

 

返金制度は実質、販売者の為なのか?

Copyrightingとは、Copyrightの動詞形である。
Copyrightには動詞の意味もある。
版権を買い取る、著作権を買い取るなどの意味。

この教材の一年プランには、
買い取り保証がついている。

返金の代わりに、
一年間作り方上げたコンテンツは、
たった98,000円で買い取られてしまうのだ。

モラルの問題は別として、
実利、損得だけの話を極限に考えてみよう。

コンサルを適当にやって、
購入者に結果が出ないようにする。

その結果、返金すれば、
98000円でCopyrighting AffiliateProgramや
宇崎恵吾の師匠をマンセー(バンザイ)する
サイトをゲット出来てしまうのだ。

 

つまり、Copyrighting AffiliateProgramとは、
販売者が著作権の買い取りをするプログラムとも言える。

なんともオイシい話だ。

 

普通コピーライティングのプロを自認する人が、
こんなスペルミスに気が付かないはずがない。
私は、あえて自覚的にやっていると考えている」

 

返金制度についての宇崎氏の回答

1年間、私達の指導のもと継続したメディアであれば、
私達としては98000円以上の価値があるメディアになっていると考えます。

ですから、買い取るメリットは確実にあると思っています。

仮にその時点で売上がゼロでも、その時点の売り上げが価値の全てではないですから、
そこから私達が手掛ければ、それ以上の数字は幾らでも叩き出せるという事です。

尚、スペルは単純に私のミスです。

 

最後に

 

私個人的には、
宇崎恵吾氏を尊敬していて、

今まで、いろんな人物のノウハウや情報商材、
コンサルに手を出してきましたが、

今までで一番しっくり来たといいますか、
腑に落ちたのが「宇崎恵吾氏」のブログ及び、
コンサルティングで、

ブログに書いてある文章すべてが、
明確な根拠と説得力があり、尚且つ、言動の端々においてまで

気品さや知性に満ち溢れていて、
その出来栄え、その一つ一つの文言が織りなすクオリティの高さに、
ただただ圧倒され、ひたすら舌を巻くばかりでした。

メールでやり取りをしても、
その印象は変わりません。

稼いできた額が額ですので、 
情報業界の方でもわりと隠れた知名度があります。

 

ただ、秀でれば秀でるほど、
妬む人物も出てきます。

ネット上では少なからず
よくない評判もありますが 、

それらはほぼ大半が同業者等
による中傷記事がほとんどです。

直にメールのやり取りをすれば、
その人間性は少なからずお分かり頂けると思います。